ガクトの格付けパートナーは誰?2023年はYOSHIKIで確定か?

ガクトの格付けパートナーは誰?2023年はYOSHIKIで確定か? 相方 歴代パートナー
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2023年1月に放送される『芸能人格付けチェック』に歌手のガクト(GACKT)さんが出演される

ということで話題になっています。

ガクトさんは休養明けということですが、パートナーが誰か気になるところです。

これまでの歴代パートナーやその実績から2023年のパートナーを予想してみたいと思います。

目次

ガクト(GACKT)のパートナーは誰?【2023年1月芸能人格付けチェック】

歌手のGACKTさんが2023年1月放送のバラエティー番組「芸能人格付けチェック」(テレビ朝日系)に出演すると、スポーツニッポンが22年11月21日に報じています。

GACKTさんは21年9月に、神経系疾患と重度の発声障害のため芸能活動を無期限休止することを発表していたが、現在は活動を再開しています。

GACKTさんの格付けの実績は言うまでもないですが、無敗です。

来年1月に再び無双する姿が見られるのは本当に楽しみです。

GACKTさんが無双するのは想像できますが、パートナーは誰になるのでしょうか?

参考までにこれまでのGACKTさんのパートナーをまとめてみました。

ガクト(GACKT)の歴代パートナー

2009年:吉田秀彦(よしだ ひでひこ)

最終ランク 一流芸能人(2008年度&2009年度)

2009年度に参戦した総合格闘家で、GACKT様の記念すべき最初のパートナー。

GACKT様の誕生日パーティーに参加したり、試合を観に行ったりするなどプライベートでもかなり仲がいいことが明らかになった。GACKT様がラスベガスに旅行中、黒人に絡まれた際に吉田様が助けに入ったという何ともロマンチックな形で出会ったらしい。

また、吉田様は前年の格付けチェックでも関根勤とペアを組み、結果、全問正解を果たし一流芸能人となっていた。
吉田様は演出問題でGACKT様と意見が割れたが今回も好調で、最後の牛肉チェックはGACKT様の1人勝ちという初登場ながら大きな伝説を築き、GACKT様は初登場ながら一流芸能人、そして吉田様は2年連続の一流芸能人となった。

引用元:https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/46687.html

2010年:つんく

最終ランク 一流芸能人

2010年度に参戦したリズム天国でおなじみの音楽家。

しかし前年の吉田様とは違い、GACKT様とはあまり親密な関係ではないため、終始どこかぎこちない様子だった。特に、味覚チェックでは意見が割れた際に言い合いの末、GACKT様は自分の意見を強硬に主張するといった、ぎこちない様子を印象付けるシーンがあった。

もし音楽問題で間違えていたらモーニングおっさんと呼ばれるところであった。

また、着物のチェックでは詳しかったのか加賀友禅の着物と一般的な着物を見極め正解し、それらの明確な違いについてわかりやすく解説していた。

引用元:https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/46687.html

2012年:紀里谷和明(きりや かずあき)

最終ランク 一流芸能人

2012年度に参戦した映画監督で、最強候補の1人。

彼はGACKT様と同格のオーラを纏っているような雰囲気であり、演出のチェックでは、正解を選んだ際に、論理的にかつとてもわかりやすく解説しており、これには浜田も脱帽していた。特に、映画監督として絶対外せない演出問題でも余裕で正解し、「これで不正解の方が堤監督の作品だったら今後俺は彼を軽蔑します」と豪語していた(ちなみに2011年度参加者だった堤監督は演出チェックでまさかの不正解を選んでしまっていた)。それもあってか他の共演者たちからも、部屋に入ってきた瞬間に喜ばれるなど、GACKT様と同じ様な存在として見られていた。

全チェック終了後、紀里谷様は「思ったより簡単でした。」と振り返っていた。

引用元:https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/46687.html

2013年:魔裟斗(まさと)

最終ランク 一流芸能人

2013年度に参戦したキックボクサー。

当時ネット上では「“スポーツ一辺倒”であった人物との組み合わせで大丈夫なのか?」と不安の声が多数寄せられていたが、その心配をはねのけるようにワインのチェックでは即答で正解を答え、生け花のチェックでも余裕で正解するといった好成績を残した。

しかし、味覚チェックと演出チェックでは意見が割れた。両者とも自身は不正解で、最終的にはGACKT様の意見に乗ることで一流をキープするが、味覚チェックでは強硬に自分の意見を主張しなかなか譲ろうとしなかった。

引用元:https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/46687.html

2014年:西川貴教(にしかわ たかのり)

最終ランク 一流芸能人

2014年度に参戦したアーティストにして最強候補の1人。

盆栽のチェックで他の共演者たちがBを選択する中、西川様のみAを選択し完全に自信をなくしてしまっていたが正解はなんとA。見事一人勝ちを果たしたのだった。

結果、GACKT様や視聴者たちから『盆栽マスター』という肩書を付けられた。ちなみに、盆栽のチェックはミニ格付けで浜田、伊東、斎藤の3人もBを選んで不正解だった。

引用元:https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/46687.html

2015年:鬼龍院翔(きりゅういん しょう)

最終ランク 一流芸能人

2015年度と2020年度に参戦した金爆ことゴールデンボンバーのメンバーでおそらく視聴者の中で一番印象に残っているであろうパートナー。プレッシャーに弱いという意味では最弱候補の1人。

GACKT様曰くパートナー役を皆に断られたらしくて、それ故に連れて来た気の毒なメンバー。

終始緊張気味で、どの問題に関しても不安そうな顔で答えていたため、GACKT様も不安気味だった。しかし、2015年度は結果全問正解を果たした

引用元:https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/46687.html

2016年:北山宏光(きたやま ひろみつ)/中山優馬(なかやま ゆうま)

最終ランク 普通芸能人

2016年度に組んでくれる相手がいなくて困っていたGACKT様にジャニー喜多川氏が紹介して参戦したジャニーズの2人で、GACKT様のチーム連勝記録を止めた張本人たちである。

味覚チェックまでは問題なかった(とはいえ、音感チェックでは意見が割れていた)ものの、吹奏楽のチェックでついに不正解を選んでしまった(音感チェック同様意見が割れ、北山さんが中山さんの意見にのる形で不正解を選んでしまう)。その結果GACKT様はガンへこみしたものの、その後盆栽チェックで見事正解しメンタルリセットを果たした。

放送終了後、連勝記録を止めたのと、その際の2人の態度が視聴者から反感を買い、非難の声が殺到したが、GACKT様は、共演を断られ続ける中、出演を快諾してくれた2人に対して感謝の意を述べた。

全チェック終了後、浜田からGACKT様の連勝記録を止めた件でいじられるが、GACKT様から「あのウンコむかつくな!」と庇われる。

引用元:https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/46687.html

2017年:堀江貴文(ほりえ たかふみ)

DJ社長 衆議院 選挙 出馬 立候補 NHK党 立花孝志 ホリエモン ガーシー

最終ランク 普通芸能人

2017年度に参戦した実業家で、最弱候補の1人。

GACKT様曰く、「去年初めて普通芸能人に落ちてしまったせいか、今年はオファーした他の人には全て断られたため、仕方なく」らしい。

実業家ということもあり、知識が広そうな感じだったが、見てくれだけだったようで音感チェックでいきなり不正解を選んでしまい、GACKT様はまたしても普通芸能人に転落することになった。その後、しどろもどろになって言い訳をするも、GACKT様からは「とりあえず黙ろ」と一喝された。

更に、続く味覚チェックではあろうことか、「絶対アカン]を選んでしまい、ダメダメな結果にGACKT様も「一体何に金を使ってるんでしょうね?」と不満げに語っていた。しかし、その後は難関であった盆栽チェックを見事正解し、普通芸能人を死守した。

いつもは強気な性格の堀江さんも、今回ばかりはGACKT様の威圧感に終始縮み込んでいた。

引用元:https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/46687.html

2018,2019年:YOSHIKI

最終ランク 一流芸能人(2018,2019年度)

2018年と2019年にGACKT様のパートナーとして参戦したX JAPANのメンバー。

GACKT様曰く「数年前からお願いしてるが何度も断られ、今回でようやく承諾された」とのこと。音楽界のカリスマということもあり、GACKT様同様あらゆるジャンルも難なく答えていき、結果2人共2年連続で全問正解を果たした。

連続で参加したパートナーは彼が唯一である。また、単独で挑む問題でもGACKT様と同様に専用部屋待機とされた唯一のパートナーでもある。

この番組でワインも製造していることも明かされ、上記の通り2019年度と2022年度のワインのチェックで正解した人には、彼が製造したワインがプレゼントされた。

何よりこの出演では、

・安物のワインであることを見抜いた上で「安物でもいいものはある」「5000円でこの味を出せるなら騙される人も出てくるんじゃないかな」と高評価する。
・控室でひたすらお菓子を食べ続ける。
・音感問題に間違えたらX JAPANを解散すると大見得切って「間違えたらどうしよう」とビビる。

など、これまで良くも悪くも知られていた人物性とは全く異なる一面を見せ、YOSHIKI様の印象が大きく変わったと評する視聴者も多かった。

引用元:https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/46687.html

2020年:鬼龍院翔(きりゅういん しょう)(2回目)

最終ランク 三流芸能人

2度目の正月特番参戦となる2020年度では、前回以上に緊張してしまったこともあってか、あろうことか音感チェックで1人負けを喫してしまうといった大失態を犯してしまい、美しいスライディング土下座を決めた後GACKT様から説教されてしまった。

更に最終問題の牛肉チェックで2015年度のGACKT様の牛肉チェックでの行動を思い返して行動した結果、「絶対ありえへん」豚肉こそ回避したものの不正解の安い牛肉を選択してしまい、結果GACKT様は初の三流芸能人に転落してしまった。

GACKT様のランクを下げたパートナーの中では、唯一GACKT様にちゃんと謝罪している。

引用元:https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/46687.html

2021年:倖田來未

最終ランク 一流芸能人

2021年度に参戦したキューティーハニーでおなじみの女性アーティストで、初の女性パートナー。なお、彼女の参戦は本放送まで伏せられていた。

GACKT様曰く、そこまで親密な関係ではないのだが、ライブを通して知り合った際に「彼女ならいけるんじゃないか?」と思い、番組経由でオファーした。

倖田様本人はまさか自分がGACKT様の目にかなうとは思ってなかったらしく終始緊張気味で、GACKT様も悩みまくる倖田様の様子にハラハラしていたが、見事全問正解を達成した事で一流芸能人としてチェックを終え、GACKT様も「くぅちゃんイイですね!」と言って彼女のことを大絶賛していた。

自分が生業としている音楽、ダンスの問題では余裕で正解し専門用語を使いわかりやすく解説していた。最後の牛肉チェックではさすがに不安になったのか「ガッくんどうする〜?」とGACKT様に助けを求めるような発言をするも、見事正解。

さらに自身に解答権がない四重奏のチェックでも、待機中のメンバーの多くが不正解だった中、倖田様は見事正解していた(この回の疫病神だった生田斗真っぽい人も解答権はないものの正解していた)。

ガクト(GACKT)の2023年パートナーはYOSHIKIで確定か?

今年、YOSHIKIさんは新しいバンドを立ち上げて話題になっています。

これだけ注目されているのですから、

おそらく視聴者もガクト(GACKT)さんとYOSHIKIさんが無双する姿を再び見たいと思っているのでは

ないでしょうか?

ガクト(GACKT)さんは相方になってくれる人がいなくて困っていたとあり、

YOSHIKIさんが見事、その大役を果たした形です。

さらに2年連続で相方になった人は、YOSHIKIさんただ一人だそうです。

ぜひ、二人の無双ぶりを再び期待しています。

世間の反応

ガクトが出なくなってから、何故か「格付け」がつまらないくなって  見なくなりました。復活するなら是非もう一度見てみようと思う。

去年のYOSHIKIさん同様、一人でやらせれば良いと思う。もしくは、GACKTさんYOSHIKIさん個別にして連勝勝負させれば良いと思う。GACKTさんの弱点は、盆栽だから、盆栽は、3択にして、お菓子の盆栽を絶対アカンにするべきだと思った。GACKTさんが、1回間違えるの見たいから、盆栽3択もしくは牛肉4択にしても良いと思った。 GACKTさんYOSHIKIさんに相方は、もういらないと思う。相方になった人がかわいそうだわ。

お正月の楽しみの一つです。 これを見るとお正月だなぁって思います。 GACKT &YOSHIKIペアがいい。 杉下右京&亀山薫ペアも出ないかなぁ。

あの連勝はあり得ない。音楽やワインはともかく、食べ物はスプーンの先のごく少量で、またあまりにも遠くから見て本物と偽物を区別する。これで完勝は超人だ。

引用元:Yahoo!ニュース

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